2014年12月26日

年間最高試合 大平選手 カウントダウン!

予備検診も終わりいよいよカウントダウンです。大平選手もコンディションが良さそうに見えました。花形会長からは「花形スペシャル返しあるってー?」と凄まれましたが(笑)何せガキの頃世界王者だった人生の大先輩です。かあ〜るく貫禄負けでした。海外で戦っていた頃、強い奴にはキリがない・・と王座奪取や陥落を見るたび終わりのない闘いに、狂気が無いと闘えないと感じましたが大平選手も完全に捨て身で来ると感じています。全てを賭けてこの試合を勝ちに行きます。

8月のIBF WBOのミニフライ級の統一戦がアメリカのスポーツイラストレイティド誌の年間最高試合に選出されました。これ以外にも全米の作家協会の年間最高試合(アリーフレイジャー賞)にもトップ5にノミネートされているとのニュースは、その他の試合の内容も凄いものばかりなので驚きましたし光栄で嬉しく思いました。何せ、自分の中では、レナードやハーンズ ハグラーの世界です。この栄誉ある受賞を気負わずやらなければと・・。とにかく、無心で勝つ事のみを考えてリングに向かう事を心掛けなければと思います。

年末のカツナリ以外の注目カードは、当然ですがメインのリコンドー 昨日予備検診で見ましたが全身バネの様な身体的強靭さが感じ取れる様なボディでした。ただ、ボクシングは強いものが勝つとは限りません。真剣勝負の世界・・不利な予想であれ天笠選手の健闘に期待したいと切に思います。勝ったものが強い! この魅力的なカード以前にやることがありますよね(笑)

井上ーナルバエス戦も非常に興味を持っています。この試合は、井上選手の適正ウェートが試される試合となると感じます。ナルバエスは生でアルゼンチンで見ていますが、40歳近い年齢であってもキャリアとテクニックがあります。若さと冴えで押し切る事ができるのか?そして、スーパーフライのパワーと耐久性に関しての適合性がこの試合の行方を決めそうです。もし、Lフライの防衛戦のパフォーマンスなら厳しいと感じます。スーパーフライにふさわしいパワーが最低限必要です。老獪さを上回るにはキレと冴えが必要だと感じます。あ?それより練習しんと・・(笑)

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2014年12月22日

スパー打ち上げ

週末で年末の試合に向けたスパーを打ち上げました。正直、ここまで来るとホッとします。ラウンド数は12R 3人の選手を相手に何とか怪我も無く終える事が出来ました。プロキャリアも10年を超えてくると苦い経験もあります。ワールドチャレンジ時代に、ジョイ1戦目では打ち上げの最終ラウンドで拳を亀裂骨折しました。防げる故障と不可抗力に因るアクシデントがありますが、細心の注意を払ってもアクシデントはあります。それでも決められた日に決められた体重で闘うプロの試合での故障は、ファンの期待や関係者の苦労を考えると何としても避けたい所です。

体重の方も、順調でいよいよラスト10日足らず 疲労回復を含めたコンディショニングとイメージの詰を行います。いよいよ臨戦態勢です。その前に明日は(笑)恒例の温泉三昧 地獄の練習の後は、疲労を心身共にリフレッシュすることも大事な調整です。

次は、年末の世界戦ラッシュ・・。注目の試合と直前情報を報告します。
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2014年12月17日

MY WAY. MAGICAL NIGHT

魔法の様な一夜・・8月のIBF WBOの統一戦が現地のジャーナリストからその様に表現されたと云う事は聞いていました。今年度のボクシングの年間最高試合を決めるアメリカの作家協会からこの試合がノミネートされていると聞きました。激戦を失い残念な結果となりましたが、この様に評価して頂き嬉しく思います。
アリ・フレイジャー賞・・・聞いただけでチビりそうですわ(笑)

もう、終わった試合の事を考えても未来は見えないのですが まぁ好き放題やって来た気がします。四方を海に囲まれているこの国を出て経験とキャリアを積み上げて来ましたが、望み選んだ道を歩いてきたに過ぎません。そして その全てが今や未来に繋がって行くんでしょうね。
この路の果ての明日はどっちなんやろ? 何にせよ、思いもせぬ大チャンスを得ました。
大平選手は運を持っていると聞きましたが、こっちも悪運はかなり強いですぜー(笑)

さて大平選手ですが、この5月に闘った小野選手と同じ日本人サウスポーですね。本当に永い間 日本人はなかったのですが続く時はそんなものですね・・。小野戦の時は、事前に相性の悪さを感じましたし思惑もあり苦戦すると試合の決定時に書きましたが、大平選手はまだ小野選手より噛み合いそうです。色々なファクターを考えると・・ですが。上手くは言えないですね(笑)いや言えるか・・(笑)スあくまでもスタイル的な相性だけの事ですが。

でもしかし、もう相性がとかそんなん言ってる場合ちゃいますからとにかく勝つ!それしかないですね・・。
何、昨日 公開練習?? 秘密兵器 花形スペシャル・・。コワいっすねー。
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2014年12月15日

入場曲 調整等々・・

大晦日、思いもかけないOのベルトの奪取のチャンスに 先日カツナリから入場曲どーしましょ?みたいな・・過去に一度だけ変えた事があります。神戸のローマンとの試合。激戦の末、判定で敗れましたがあの試合にも期するものがありました。ま、気分転換にええんちゃう・・。(笑)2〜3 候補があります。カツナリが気分良く ファンの人が楽しんでくれりゃいいと思います。

調整に関しては、どうでしょうか・・。まぁ、春先に位にと考えていた節も無いのでヤツも充実した高校生生活で(笑)58Kg位まで行ってもーて・・。急ピッチで悪戦苦闘してますが何とか・・みたいな感じですかね。人によっては楽な選手ちゃうんとか、上手く選んだねみたいな事を云う人もいますが(笑)はっきり言っときますが、過去イージーな相手を選んだ事など一度もありません。強い選手なら誰とでも場所を問わず戦ってきましたし今回は対戦命令の選手です。大平選手に対して失礼な話です。指名戦に近い上位ランカー同士の決定戦。大平選手ですが、世界ランカーを撃破し日本タイトルを奪い2度の防衛を勝ち抜き4連勝。向こうは日本の現王者でこちらは現在無冠です。日本タイトルに挑戦する位の気持ちで敬意を持ってコンディションを整えたいと思います。

一気に気温も低下しますが、急激な減量にによる風邪や怪我に充分注意しながら、何とかあと2週間余りを乗り切りたいと思います。

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2014年12月12日

感謝をチカラに

昨夜も近大のアマ選手とスパーをさせて頂きました。澤谷監督の感謝のできる選手であれと云う話は心に響きました。有難うございました。

大晦日は、4団体制覇のかかる試合となりましたが チームライトニングKの皆がそれぞれの持ち場で縁の下の仕事をこなし支えてくれました。勝った時も負けた時も変わることなく声援を頂いたファンの皆さんの声がチカラに変わりました。果てしなくながくも、あっと云う間の瞬間にも思える時間でしたが兎にも角にも一つの目標は見えてきました。チームの皆や応援してくれている人達にどれほどのパワーを貰っているのかを改めて感じます。

別にコレが最後ではありませんが、一つの道標が見えて来たと感じています。しかし、勝たなければこの道標は再び幻となってしまうのがプロの世界・・。この10日余りの日々はその為に費やす時間になると思います。
4団体制覇の目標に到達する為に、応援してくれる人やチームの皆と喜びを爆発させる時に為に。
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2014年12月11日

千載一遇のタイトルマッチの実現

2014年の大晦日 世界ミニフライ級の世界戦を戦う2人のボクサー双方にとってその試合は千載一遇の試合となりそうです。

今年8月、高山勝成にとってメキシコのモントレイで戦ったIBF WBOの世界ミニフライ級の統一戦は 非常に激しい打撃戦となり 同一階級4団体制覇の野望の達成を逃す残念な結果となりました。再起を2015年の春頃とさだめプロ入り以来のながいブランクに突入します。しかし、統一王者となったフランシスコロドリゲスJRは、元フライ ライトフライが主戦場。ミニフライで永く戦うのはとても無理な体格に思えた為、ルール適応や当日軽量等ルールに厳しく 指名防衛戦を控えたIBFで戦うのは厳しいと見ていました。そして、IBFのベルトを返上・・。急遽、大晦日の試合が実現し世界タイトル再奪取の為、カムバックを決意しました。

先月、中旬のある夜 取引先と食事をしていた時 数件の留守電が入っており「WBOの世界戦をやるのですか・・?」と・・なんと高山 大平両選手がWBOの最新ランキングの1位と2位である旨を知りました。ロドリゲスは、Oも返上するのか?? 何故、IBFの3位と6位 勿論、1 2位は空位なのと試合結果とスケジュールから6位の大平で王座決定戦を行う事は筋が通っているのですが・・WBOの最新ランキングの2位の大平選手に関しては何故?? 

統一戦で得た2つのベルト。逆に我々でも1つのベルトの返上はあります。しかし、当たり前ですが残りの虎の子の1つの返上は余程でないと手放すのは、現実的に理解できませんでしたが・・結論、WBOはロドリゲス返上の王座決定戦への高山勝成の出場を決定しました。しかし、IBFの大晦日の試合は既に決まっています。別の団体のの同時決定戦の実現が可能なのかどうか? IBFは、難色をしめしましたが、チームの最強のネゴシエーターのM氏がIBF本部のあるニュージャージ州に向かいました。一方、最悪のケース IBFからWBOのタイトルへのターゲットの転換の検討が開始されました。

結論は、IBF WBO共に大平選手が試合の可能な そしてWBOは1位 2位のトップ今テンダー同士の王座決定戦として認可され同一開催地(大阪)同一の相手 同一日付での開催に漕ぎ着けたのが一昨日でした。グッドジョブ!!!  素晴らしい交渉でした。

IBFの記者会見席上で、日本王者の大平選手は千載一遇のチャンスとこの試合を表現しましたが、高山勝成にとっても仮にIBFno王者に返り咲いても、WBOの統一戦や挑戦権は単にトーナメントを勝ち抜くの出はなく政治的 戦略的なプロモーターの思惑が絡みます。当然、防衛戦では避けられ開催地を巡るビジネス的交渉は難航するでしょう。そのことは、こちらの陣営にとっても千載一遇のチャンスを意味します。

この試合は、もしボクシングに神様がいるのなら・・4団体制覇の野望を掲げ世界を戦ったチームライトニングKへの気まぐれかもしれません(笑)こうなれば、やるだけですね。

後、20日程度 明日はどっちだ・・?
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2014年12月04日

年末に向けて 恐怖の言葉

思わぬ年内の試合、急ピッチでの調整が続きます。一度は、アルクメンドでオーソドックスを想定したのですが、大平選手 サウスポーです。この年末 年齢の近い2人のミニマム級のボクサーが世界のトップを賭けて戦います。勝てば世界王者・・。今回に関しては、世界王者だった事などキャリアから消滅したと考えて調整しています。お互いに試合の翌日、新年をどんな気持ちで迎えるのか大晦日にゴングが鳴ります。

大平剛 日本ミニマム級王者 上場企業の職を捨てボクシングの世界に賭けて30歳で日本の頂点に到達し2度の防衛・・何よりも、この時代に安定した職を捨てタイトルを奪う意志の力にリスペクトしたいと思います。
誰もが現状から逃れ、本当の自分の夢や生き方を求めたいと思う事はあるでしょう・・。多かれ少なかれ、ないものねだりをして言い訳をして人の批判をして生きていくのが楽な生き方でもあります。何よりも、このボクサーが安定を捨て不確かな未来に賭けて来た事に、そしてその決断にコワさを感じます。

技術的には、過去のサウスポーよりも噛み合うと考えています。理由は、正規のミニマムウェートの選手だからです。やはりサイズが大きければ見切りにくいパンチもありますが、ほぼカツナリと同じサイズなので噛み合うと感じます。寧ろ、戦略的な事より敢えてキツイ方向にステップを切って来た選手。泥臭くても勝つことに執念を燃やして来ると確信しています。ファイトプランはこれから考えます。

世界タイトルマッチが15Rで戦われていた頃、中学生の時 ブラウン管のテレビでチャチャイ・チオノイから奪った世界戦とプロフェッサー ミゲール・カントに挑戦し破れた花形会長の試合を思い出しました。
継続は力・・この言葉の怖さを感じながら試合まで出来る準備をしようと思います。
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2014年11月24日

ローマンVSロッキー戦 現実的ではないけれど・・

社業の出張の折、ローマン・ゴンサレスVSロッキー・フェンデス戦を観ました。疲れていたので帰ろうと思っていたのですが、気になって試合会場に足を運びました。ロッキー・フェンデスはセブで一緒に汗を流したナイスガイです。試合前の控え室では、さすがに緊張の色は見えましたが、以前のアムナット戦ではわずか2週間の準備期間に対し今回は2ヶ月間・・更に以前の試合では、ローマンのスパーリングパートナーも務めたと聞いています。人懐っこい笑顔で激励に応えてくれましたが、目付きも鋭く体調も良さそうでした。

試合は、序盤からフライ級を超えた強打が交錯します。ロッキーの右ストレート オーバーハンドにローマンの危険な左・・ローマンは左フックやアッパーの印象が強いのですが、これを避けようとした時に来る右のアッパーやストレートは左に気を取られていると非常に危険で決定力のあるパンチです。気をつけるようには伝えたのですが・・

4Rまでは、ロッキーもややパワーに押されながらも勝機を伺う素振りも見せたのですが中盤、攻勢と圧力を強めた6R プレッシャーを凌ごうと青コーナーを背負ったところへ長い打ち下ろしの右・・音のしない強烈なパンチでした。ダウンしたロッキーのダメージは大きくローマンは、抜け目なくフィニッシュしました。
音のしない砂袋で殴りつけたようなパンチでした。

気になる二人の選手の試合は、6R2分11秒TKOでローマンゴンサレスに軍配があがりました。ロッキーは、右のストレートやフックを打ちローマンの左に対抗しようと試みたと思うのですが、左ジャブが少なくプレッシャーを凌ぎきれずにローマンの右を浴びてしまいました。印象としては、圧勝でしたが、ローマンがやや粗くなってきているように感じます。今のカツナリなら充分に勝機があるのでは・・と思わずシュミレーションしました。しかしフライでは、現実的ではありませんね・・。

まずは、年末のファイトに勝たないと何も始まりません。新たなステージに立ち目標に向かう為には現実的でない事を妄想しても意味がありません。全神経を集中して次の試合をモノにすなければ何も拓けない・・。次の扉を開くための準備を充分にする必要があります。明日、記者会見を行います。
posted by ・・・ at 10:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月19日

サプライズ! 何でやねん・・

昨夜、海外からの来客で会食中に留守電が入りまくっており何事かと・・発表されたWBOのランキングに関してでした。高山勝成が1位 大平剛が2位・・えーっ? ロドリゲスが返上したら決定戦ですか??って・・WBO総会でも採点は別にして、クロスファイトを演じたカツナリに関する正当な評価をランキングに反映すると聞いていましたので1位は妥当ですが、2位がIBFの決定戦の相手とは・・?客観的には、大橋ジムの原選手に勝った畑中ジムの田中選手の間違いやないですか?としか答えようがありませんでした。

先週末、フランシスコ・ロドリゲスが フライ級でノーランカーに大苦戦。当然、フィリピンのアウェーで格下にスプリットドローと言うのは知っていましたし、前王者のサビージョが敗れると云う大波乱・・。ロドリゲスは、保持するのか? 返上か? 状況としてミニフライ級では厳しいと自分は判断しています。現在、ロドリゲスの方向性が見えません。

近い将来、ローマンゴンサレスのフライ級までは道程が厳しいにしてもロドリゲスには、Lフライでの借りを返す機会を狙うにしてもIBFのベルトを奪回してWBOを狙いに行くと云う目標にブレはありません。このタイミングでのWBOのトップコンテンダーになったと云う事は、一歩 ターゲットに近づいたのか・・?と理解するげきでしょーか??(笑)

雑念は捨てて目の前の勝利に集中しないと一寸先は闇です。昨夜まではチャンピオン 一夜明ければただの人と言うのが勝負の世界。目の前の勝負に集中すべきですね。
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2014年11月18日

復帰戦 世界へ再び。

次の試合は、世界戦になります。8月メキシコのモントレーの統一戦でタイトルを失い、奪回は早くて来年、数試合を必要とする覚悟をしていましたが、日本でのりマッチも検討される中、フライ級 ライトフライが主戦場のフランシスコ・ロドリゲスがミニフライ級で戦う事が困難であるとの理由で、指名試合の期限が来ているIBFのベルトを返上しました。

カツナリのIBFランキングは、維持され対戦可能な最上位ランキングのアルクメンド(メキシコ)との対戦命令が出されましたが、アルクメンド側のプロモーターが複数名乗りをあげてきたため真正なプロモーターを期限付きで決定する様にと言う通知がなされ、これに応じることの出来なかったアルグメンドは決定戦への出場権を失い、結果的に試合の可能な最上位ランかーである大平 剛(花形ジム)選手との対戦命令が出されました。

再び4団体制覇への道を切り開くのであれば、返上に伴うIBFの上位ランかー同士の決定戦を拒否する理由は有りません。誰とでもタイトルを賭けて戦う意志のある選手と対戦する事になります。大平選手陣営でも対戦の意志があるとの事なので近日発表できる状況が整いつつあります。
IBFは、厳格だと感じます。やるのかやらないのかの回答を期限付きで要求されます。もちろん、拒否は出来ますが数試合を世界戦まで要する覚悟を決めていたので決定戦に出場できるのなら最短距離ですし我々が拒否する理由は有りません。

当初は、メキシコ人とやる気だったので急遽、大平選手の対策を考える必要があります。また サウスポー・・・(笑)5月に本当に久しぶりの日本人選手と思えば、またですね。縁とはこんなものなのでしょうね。戦闘準備に入ります。
posted by ・・・ at 11:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする